ドラゴン・タトゥーの女 ジャパンプレミア 感想

(Wed)

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1月30日、ドラゴンタトゥーの女 ジャパンプレミアに行ってきました。
本当に行きたかったイベントだったので、幸せでした。

スウェーデンの「ミレニアム I ドラゴン・タトゥーの女」の大ファンで、その作品が
デヴィット・フィンチャー監督の手によってリメイクされるというニュースが出てきた頃から
ずっと楽しみにしていた作品です!

ルーニー・マーラの変貌ぶりも話題となっている今作ですが
一足先にみれるどころか、監督と主演のルーニー・マーラを実際に見れるイベントだったので
当選したときはものすごく喜びました!

昼に座席引き換えをして、帰って寝ていたら
まさかの寝坊で、あーーー!!間に合わない!!!!と思いながらも
ダメもとで向かったら、結構ギリギリで来ている人が多く、無事、はいることが出来ました!

ルーニー・マーラの登場の前に水墨画のパフォーマンスや、ダンサーのパフォーマンスがあり
Immigrant Song (with Karen O)が爆音で流れたりして、興奮は最高潮に。

そして待ちに待ったフィンチャー監督とルーニー・マーラの登場です!!
真後ろをルーニーが通って、近くで見れたのですが
ものすごく肌が白くて、細くて、透き通っていました!
背中がよく見えたのですが、あんなに綺麗な背中を これまで生きてきた中で見たことがありません!
素敵な背中でした!

そして舞台挨拶が始まり
フィンチャー監督が「長く挨拶をしたいけれど、映画がとても長いので短めの挨拶にしておきます。」(うろ覚え)と挨拶。

そして、ルーニーも「Hi」とだけ挨拶!笑

フィンチャー監督がものすごく可愛い人なんだなという印象だったのと
ルーニー・マーラもすごくチャーミングでシャイで、そしてクールであるという印象でした!

短い間でしたが、フォトセッションなどもあり
楽しいジャパンプレミアでした。

ルーニーはすごく小柄で細くて、雪のように白く、とても可愛い人でした!
質問へのクールな回答も好印象でした。

その彼女が、ドラゴンタトゥーの女の中では
全く違うリスベットという役に挑戦していると思うと、なんだか胸が熱くなるわけです。

長くなってしまったので映画の感想は
次の記事に書きますね!

あんな可愛らしい監督が、セブンのような映画を撮るんだな〜。

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